nu-metal / trance-rockプロジェクト「NueroSocietia(ニューロソサエティア)」のアルバム情報、お仕事情報、試聴ダウンロード等はこちらで。
[1] [2] [3] [4] [5]
2008年。
みなさま本年もよろしくお願いいたします。

年末年始と、親、兄弟達家族、カミさんの実家へとご挨拶に。
チビ助たちにお年玉をあげて、酒飲んで帰ってきました。

そんで今日は1月2日。
本日より仕事してます。

仕事に来る前に今年初の雪かきをやりました。
やっぱり正月は雪がないとおごそかにならないね。
やっとまとまった雪が降ってくれて、よかったです。

さて、今年の抱負はといいますと、特に例年と変わらず、依頼のある仕事を確実にこなしつつ自分のこともやるというスタイルを維持したいな・・・というところでひとつ。

いつもの年明けと違うのは、まぁなんというか、自分のアーティスト活動をインディーズでやるのはボチボチ飽きてきたなぁ・・・ということでしょうか。
今のままで作ってもまぁ勢いはあるものが出来るのですが、様子を見つつ、そろそろ動いてみっかな~と。

今年中にいいニュースをお伝えできるといいなぁ・・と思っております。

とりあえずは、新しいロッドとリールと、ライフジャケットのいいやつが欲しいです。
大阪府知事選挙に立候補した橋下弁護士。
応援してます。
っていうか、ぜひに勝って欲しいところです。

さて、保守中道の人って、当たり前のことを当たり前に言う人という私個人の認識があるのですが、左端にいる人から見ると、当たり前のことを当たり前に言う人も、全部右側に見えるのでしょうね。

問題は、日本の左端にいる人達のレベルは相当に低いというところにあるというところだと思うのですが、先日からの橋下弁護士出馬に対してのテレビの報道を見てると、改めてその報道レベルの低さに呆れてしまうというかなんというか。

この間の東京都知事選挙の時の石原氏に対するネガティブキャンペーンも酷かったですよね。
浅野氏になんとか知事になってもらいたいという願いが如実に現れ過ぎのテレビ報道。
公共の電波を使って自分達のサヨク思想を垂れ流す低脳っぷりに閉口した人も多かったのではないでしょうか。

幸いなことに、東京都民はさすがに頭が洗練されているらしく、サヨクテレビ局の願いとは正反対の結果が出たことは喜ばしい限りでした。
我が北海道札幌市とは雲泥の差。
なんせ一番大きくて重要な選挙区である北海道一区(札幌市中央区とか南区とか、その辺)で、いまだに横路が当選してしまい、市長選では上田が圧勝してしまう始末。
サヨク王国北海道とはよく言ったものです。
教職員組合の勢力も未だに強いので、我が二人の息子達には絶対に公立小学校へは入学して欲しくないと願っている次第です。

で、橋下氏に対する報道というかテレビ局の報道姿勢ですけど、出てくるコメンテーターの言うことがいちいち的外れで笑えます(TBSとテロ朝ね)。
素直に「私は保守がキライ。私は日本人だけど日本がキライ。基本的人権を保障してもらってるのに母国がキライ。国が傾いても人権は自然発生するものだと思ってる。」と言えばいいのに、グダグダとわけの分からないことを述べているだけ。
ギリギリになって浅野氏が都知事選に立候補した時は狂喜乱舞してなかったっけ?
随分と分かりやすい反応といえばそうなのですが、頭が悪すぎておもしろくない。

こういう人達の世の中というか、社会制度に対する思想というか態度にも、大いに疑問符がつきますよね。
ルールとか法律というのは、それを守ろうとする人に対してしか効力を発揮できないという基本的な自然の法則が頭からずっぽりと抜けている。
守ろうとする意思のない人間、共同体に対して、ルールが効力を発揮する可能性はゼロに等しいのに。

そんなわけで、ボチボチまた公共の媒体を使ったネガティブキャンペーンが始まるだろうなぁと思っていたのですが(もう始まってるけど)、まずはお約束の朝日新聞さんから来たようです。
http://www.asahi.com/national/update/1215/OSK200712150092.html

もうね、頭悪すぎ。
分かり易すぎてダメだ。

しかしながら、先の総理総裁選でもそうでしたし、都知事選でもそうでしたけど、サヨク媒体とそのお仲間達の必死さが浮き彫りになっているのが一目瞭然なので、逆に考えると、彼らも必死にならないと現状が変わってしまうという危機感を持っているということなのでしょう。
つまるところ、日本社会が徐々にではあるけど正常な形に近づいてきてるっていう証だと思うのです。

なんにせよ、橋下さん頑張って下さい。
とある方から教えて頂いて「は?」となりました。

まずはこちらをご覧下さい↓↓
http://yokochoo.net/r/san_view/36414/

ご覧のように、2002年末(一般販売は2003年初頭)にリリースされ、現在はその出自と内容があまりに特殊なために黒歴史入りしている、プロトタイプ版「"...SPLIT"」の販売情報が載ってます。

現在は販売されていないようですし、過去に実際に販売されたという情報も私の耳には入ってきておりません。
何かの間違いや手違いであることを祈ってやまないのですが、もしそうではなく、故意に行われたことであれば、少しマズイ問題になりそうです。

実はこれ、絶対にあってはいけないことなのです。
「"...SPLIT"」は秋葉原にあったヤマギワさん(当時)のみでの販売という約束になっており、しかも私から直接商品を発送していた関係上、途中で商品がどこかに流れるということはないのです。

レーベル名が「FUCTORY records」となっておりますが、これは当時の私と彼らの話し合いの結果、便宜的にそうなっているだけで、このレーベルが原盤権と著作権を保有しているわけではありません。
同人リリースしたCDなのに、バーコードが入っていた・・・という風変わりな形態は、そこに起因するものです。
(今の今まで不思議に思っていた方も多いと思います。今まで解説ナシでご迷惑をおかけいたしました)

当然のことながら、FUCTORY recordsから斡旋されたプレス工場にマスターデータを納品したことを除き、音源マスターもジャケットマスターも私の手元で厳重に管理されています。

つまり、悪意を持った第三者が興味を示して協力者を得ない限りは、マスターデータが流出することはあり得ないですし、早期にプレスを打ち止めした商品が再プレスされて市場に出回ることもありません。
故に、何かの手違いか間違いであることを祈っている次第です。

以上の理由から、コミケで直接販売したものを除き、このCDはヤマギワさんから外には1歩も出てはいけないCDであり、仮に誰かがマスターデータを入手して販売しようとする場合には、著作権者と原盤保有者である私との話し合いが必要となります。
しかしながら、そんな話は今まで私の耳にはただの一度も入ってきておりません。

そこでこれを見ている皆さんにお願いです。
幸いなことに現在は販売がストップしているようですし、販売が再開される気配も感じられませんが、もし仮にここで「"...SPLIT"」の販売が再開された場合には、絶対に手を出さないようにして下さい。

また、過去、もしくは現在違う場所で販売が行われていたという情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、お手数ですがコメント欄、もしくはメールにてお知らせいただけると幸いです。
皆様のご協力をどうかよろしくお願い申し上げます。

重ね重ねですが、何かの間違いであることを祈ってやみません。
いい決勝戦でした。
あの場面で満塁ホームランが出るとは。
ドラマを感じずにはいられません。

毎年、毎回、甲子園大会を見る度に思うのですが、計算のない純粋なひたむきさというのは、本当に感動と勇気を与えてくれます。
今年もいい大会でした。

まだ暑い日が続いていますが、これにて私の中の夏は終了しました。
あと2ヶ月もすれば、北海道札幌市は初雪の季節です。
冬の間に、また力を蓄えておくことにしましょう。

さて、RDR全国流通盤ですが、ボチボチ各店舗さんへの本格流通が始まる頃かと思います。
見かけたら、手にとってやって下さい。

話は変わりますが、ヤマギワソフトさん、閉店ですか。
一時的にではありますがお世話になったこともありますので、なんかこう、今年はいろいろと区切りが付く年だなぁなんて思います。


竹島の日
2月22日は竹島の日
アルバム情報
"Rise Dive & Ride"
全国CDショップにて
発売中!!
Profile
HN:
s-watabe
性別:
男性
自己紹介:
音屋・音効屋・サウンドクリエーター・サウンドデザイナー・ミュージシャン。
NueroSocietia(ニューロ・ソサエティア)名義でアーティスト活動もやってます。

コンシューマゲーム音楽制作と実機への落とし込み、コンシューマゲーム効果音制作と実機への落とし込み、リミックスワーク、スタジオワーク、作曲、編曲、アーティスト制作支援、ディレクション、プロデュースワークなどなど、幅広く対応できます。


MySpaceはこちら↓↓
http://www.myspace.com/nuerosocietia

質問メール等はこちらへ
info(★★★)nuerosocietia.com

ビジネス関係のメールはこちらへお願いします
biz(★★★)nuerosocietia.com

スパム対策なので、お手数ですがメール送信の際には(★★★)をアットマークに直してご使用下さい
カレンダー
08 2010/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新CM
[07/31 odatomo]
[07/24 土手焼団子]
[04/13 SHIHO]
[04/12 みーや]
[04/12 ric]
ブログ内検索
バーコード
カウンター
Special
インディーズバンド試聴サイトaudioleaf
アクセス解析
滞在時間